ちょっと高みからで申し訳ないが、台風や地震などの震災には○○以上の対策はないと思った話。

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初めに結論を言うと、台風や震災に対して「親しんだ土地」以上の対策はないと思ったわけです。仕事の関係や、生き方によってなかなか同じ土地に長年居つけない場合もありますが、できる場合なら絶対親しんだ土地に住む利点はあると思います。

震災が身近になった今世で

震災対策はとても大事なものになりました。

私の住む埼玉では「震災後3日」分の食料と言われてますが・・・数年前の雪の時秩父では7日間交通が止まっていたこともあったので、

予備のものの日数は、「地域名」ではなく「自分の家の立地」でそろえるようにしたほうがいいと思います。

簡単に言えば、自分の家の隣接している道の幅などによって用意するものの量が違うということ

小さい子供がいるなら缶のパン!

小さい子を持っているひとは必ず震災の非常食に「パン」を入れたほうがいいという話を聞きました。

最近は缶でも固くないパンが売っているらしいので、それ買っておくといいらしいです。

理由は「子供が環境が変わると食事を食べなくなるので、長い時間お菓子のように甘いパンはわりと食べてくれる」のだそうです。

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感想(83件)

長年住んでいる人はやっぱりすごい!

我が家は少なくとも10世代は同じ土地に住んでいる旧家なので、

自分の家の周りに関してはかなり把握しているのです。

しかしやっぱり車で動くようになってしまった世代、90歳のおばあちゃんの知識にはかないません。

今回の雨で水が溜まってしまうだろう場所を正確に言い当てたおばあちゃんの知識とハザードマップと一緒でした。

ばっちゃんスゲー!!!

土地神ってあるよね。

結局土地神ってあるよね。。。。ってのが私の意見です。

スピリチュアルではないですが、土地の神様ってあるんですよ。私は、自分の住んでいる土地に愛されていると思いますし、愛していると思っています。

これから震災もあると思いっますが、自分が納得した土地に住むこと、自分が守られていると思う場所で生きることが結果自分や家族を守ることなのかなと思います。

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