けして何物も関係づけさせてはいけないけど、ラグビーの試合に涙がちょちょぎれた話(古い)

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辛い事があったから「感動する」

苦しんだから「幸せになる」

って感覚が嫌いなんですよね。

何々があったから何かがあるって思ったらめんどくさいじゃないですか。

幸せになるためにつらくなきゃいけないみたいな感じになるじゃないですか。

だから関係づけたらいけないんだけど、

大雨で浸水起きたニュース見た後にラグビーの試合を見てめちゃくちゃ感動した話。

関東に台風襲来!

台風を見て、シンゴジラキタコレ!と思った人はどれくらいいただろう。

その日は、私の地域は大きな川もなく、翌日にはよく晴れ、普通の生活を取り戻したが、そこらじゅうで川があふれているニュースを見る一日だった。

自分の周りでも小さな川の水を掃除してる場所もいろいろ見かけ、

その爪痕が痛々しく、かつ、妊婦であり普通の生活で子供を安心させるほうが自分の使命であるため、手伝ったり、ボランティアなどができる立ち位置にないことがとても心苦しい日だった。

結局最後は人

政府がお金は一定数出してくれたり、時間がたてば取り戻すこともできる。だが、震災が起きた後すぐに動ける人は本当に少ない。

重機や機械などもあるが、そういう大きな作業がすべてではなく、

物事の半分以上は細かな作業

そこはなかなか、人間以外に成し遂げられることはできないんだろうと思う。

移民は嫌だ・・・嫌だけど・・・・

私は移民は反対派だ。

移民という言葉がまず嫌いだ。

移動してきた民だからなんだというのだ。そこを区別しなくちゃならない今の概念の地点で移民受け入れなんてやっても上手くいきっこないのだ。

でも、もしかしたら日本ならどうにかできるんじゃないだろうか?

ラグビーの試合を見て、ちょっとそう思ってしまった。

ラグビーから見る多民族の受け入れ方

多民族の受け入れ方を考えてみた。

何度も言うが、私は移民反対だ。移民なんて言っているうちは無理。

私は言葉が好きなので、「意味」と「音」で物事を理解する

「いみん」は移民だが異民なのだ。

最低でも移民以外の言葉が世界に浸透してからでないと移民受け入れはうまくいかないだろう。

ラグビーはそこのところうまくやったな…と思う。

「サイド」さえ存在すれば、「ノーサイド」は実現するのかもしれない。

つまりは「きちんと争う場所」さえあれば、「争わない日常が作れるんじゃないか?」

ひゃっほぅ!スカイクロラの世界観だぞ!!

スカイクロラを知ってるか?

ま、結構悲惨な話なので、ぜひまずウィキペディアを見てもらってから読むことをお勧めする。

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ま、いろいろ考えるんだろうな・・・・人間って…

そんな日記でした。

おそまつ!

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