妊娠6周目絨毛下血腫に怯えて主婦は家事を最適化を決意する

妊婦日記

妊娠初期6w絨毛化血腫に怯えて主婦は家事を最適化を決意しました。

二人目の妊娠。そして突然の絨毛下血腫という診断、

実は一人目の時、そのあと交通事故にあったときこの5年で2回ほど私が寝たきりの生活を送る経験をしまして、

とにかく、対策として誰でも出来て、家事に時間をかけない体制を作ることの大事さを感じてきました。

その目標と対策について書いてみました。

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絨毛下血腫ってなんぞや?

絨毛膜と子宮内膜の間にできた血腫(血の塊)で、妊娠初期によく見られます。 超音波検査の画面では、子宮の卵膜下に黒く見えます。
 受精卵は子宮内膜に付着すると、絨毛組織を内膜に伸ばして、胎盤をつくり始めます。そのとき、子宮内膜の血管が壊されるので、出血が起き、血腫ができることがあります。その血が子宮の外に出てくるとママにもわかり、出血したときに出るプロスタグランジンという物質がおなかの張りや腹痛を起こします。
 血の塊が大きいと流産する恐れがありますが、自然に吸収されれば、妊娠は継続していきます。妊娠初期から中期にかけて、胎盤が出来上がるまでの間は、しばしば出血が認められることがありますが、赤ちゃんの心拍が確認されていれば、多くの場合無事に育っていきます。薬を処方されたらきちんと服用し、安静に過ごしましょう。

とにかく、ちょっと出血があり、流産の可能性があり、安静にしていないとということです。

予兆はあった。。。。

妊娠の可能性に気がついたのは、生理予定日。私ほとんどぶれずに28日周期で生理がくるのでそろそろかな・・・・と思ったところで

普通に出血。

これは生理だな・・・・と思ったんですが、出血量が少なくいつもどうりではない・・・・

ただ、その少しの出血が現在まで2週間続いているので

一人目の妊娠とは少し違うことを理解しながら過ごしていました。

パターン青!!!つわりです!!!

またとんだものが来たな・・・・・

と呟いたのもつかの間、なんかじんわり気持ち悪い。

つわりのもっとひどい人は食べられなくなってしまう様なので、怯えていますが、今のところは・・・じんわり気持ち悪い・・・・だけ・・・

しかし、そのじんわり気持ち悪いがつらい。

じんわり気持ち悪い・・・・

つまり

食事を作りたくない!!!

しかし、時は夏真っ只中。

子供のいる奥さまならお分かりになるだろう・・・・

そう、夏休みなのだ・・・

息子5才が一日中引っ付き回り

一日三食を作り

旦那は灼熱の中働いて来て戦力にはならず・・・・

そんなとき診断された絨毛膜下血腫

基本的には要領が悪い私・・・

もともと家事も苦手なので、早く働いて逃げ道を探したいと日々思っていましたが、逃げ道が閉ざされた形に。

・・・・逃げたい

今後の対策

まず「働き始めたときにも使えるような対策を・・・」のオンセプトのもと、家事改革を行います。

買い物をしない

コープや、Oisix、ネットスーパーなどを使い、買い物の時間を省きます。

買い物に関してはそのうち最適化しようと資料請求していたところだったので、感想も含めてかいていこうと思います。





キッチンに立たない

ホットクックや、オーブンレンジの機能の円滑な利用を目指します。1食に10分程度を目指します。

掃除の自動化

ルンバを所有しています。ルンバを稼働させることによって、掃除の手間を省きます。

ライターとして仕事をします。

完璧に家事を最適化するにはやはり金。多少の出費は仕方ないとしても自分の仕事を確立させておくことは大事だと思います。

note含めて一日3本記事をあげることに専念できる体制を作ります。



一人目の時に完全安静を宣告されたのでとにかく怖い

一人目の時、そして、交通事故と私は毎年動けない日々を過ごしてきました。そのときに旦那さんに頼ったり、実家に頼ったりしてこなしてきましたが

この3回の完全安静の経験は絶対生かしていくべきだし、私がしなくてはならないことだと思っているので

ぜひ今後とも、私の奮闘のぞきに来てください。

めざせ!!優雅な子育て生活!!!!!

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